ゆとりーなの日記

日記的な事を書いて行くと思はれる

人生が例外を投げた

 最近某所で久々に例外の話になりました。そして例外があるといいよねな例として最初に出てきたのが最大公約数の例。引数が0より大きくなければ0を返すという仕様で、偶々戻り値に使える特定の値0があったからいいけど、ない場合どうしようぜ?って感じのものでした。C++界隈ではこれはoptional欲しいよねの例となる訳です。
 纏めの時も例外は仕様のRequire部の制約を削るために使うとか、戻り値として特別な値を返すをやめる為に使うとかなってたのですがなんというか、例外の使い時の基準ってこんな雰囲気のものではない気がするんですよね。
 言語がJavaでの話だったのでJava界隈だと例外の使用の基準はこんなんなのかなとも思ったので取り敢えず賢者しておきました。