ゆとりーなの日記

日記的な事を書いて行くと思はれる

講座内容のN択

そろそろ方針を決めといた方がいい流れですかねとか思ったので。

去年のYappy氏ルート

去年は適当にやらせといて分からないことがあったら訊いて的な感じだったらしいです。楽でいいルートですね。

普通のC言語ルート

まぁ割と普通にC言語やるルートも当然あるわけですね。端末上で只管C言語です。多分一昨年はこのルートだったっぽいですね。まぁKDVでプログラミングやりたいって人にとっては多分端末で文字出してもしゃあないって思う人が多いのではないかと思うのと私がC言語そんなに得意じゃないってのがあるので難しいところですね。因みにこのルートなら当然教科書はこれですね。

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DXライブラリルート多分C言語縛り

多分このルートが一番無難なんじゃないかなぁと思うんですけどね。このサイト新・C言語 〜ゲームプログラミングの館〜 [DXライブラリ]に合わせてやってく感じで。やっぱり窓が出せてなんぼの世界だと思うんですよ。

VC++俺俺独自拡張使用ルート

地味に要望があるらしい?のがこのルート。隅須氏が0xを分からせにくるって言われても私そんなに詳しくないですからね。やるならVC++2010EEを入れてもらって0x含んだ構文で色々やってくことになるんでしょうが、将来g++やら他のコンパイラを使う可能性があること(理工の人が多いでしょうから)を考慮するとVC++の俺俺独自拡張を仕込むのはどうかなぁと思うわけですよ。そもそもVC++がオプションなしで0x使えるのがいかんのです。

修羅のWin32APIルート

突如出てきたルートがこれです。Yappy氏が昔作ったといわれる兇悪ブラクラをWin32APIを駆使してみんなで作ろうというルートです。試しに実行とかして上手くいった暁にはセーフモードで起動必至とか難易度高すぎです。


さて、どのルートがいいんでしょうかね。