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ゆとりーなの日記

日記的な事を書いて行くと思はれる

なんでC++の出しものじゃないのかが謎

画像、文字列の実装が終わりました。後はインターフェイスをどうするかですね。
現行案

ngy313::image image("hogehoge.png");
ngy313::texture texture(0.f, 0.f, image.width(), image.height());
ngy313::draw(texture | ngy313::imaged(image));

ngy313::font font(16, "MS ゴシック");
ngy313::text text;
ngy313::draw(text | ngy313::texted(font, "C++かわいいよC++"));

気付いたらこんなんなってました。最初画像描画とかはアダプタにしてなかったのですが、画像切り替えとかのとき考えたらこっちの方が効率よくないかとか考えてたらこうなりました。文字列の方も合わせたらこうなったんですが雰囲気だと、

ngy313::image image("hogehoge.png");
ngy313::draw(image);

ngy313::font font(16, "MS ゴシック");
ngy313::draw(ngy313::text(0.f, 0.f, "C++かわいいよC++", font));

の方がそれっぽい気がします。
3次元に拡張とかの事を考えるとアダプタの方が有利なんですよね。任意の空テクスチャを作ってそこに画像なり文字列なりを書き込んでやった方が雰囲気出ます。しかしそれだと最初の空のテクスチャのサイズを指定するときに画像なり文字列の情報が欲しくなってしまいます。画像ならまだしも、文字列でこれやるとインターフェイスがへんてこりんになりすぎて気に入りません。
何が言いたいのかよくわからなくなってきましたが、要はトレードオフが多すぎるってことです。
二次元だけだと結構楽なんですが・・・。いっそのこと二次元と三次元のインターフェイスを別物にするって説も出てきました。